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アマニ油(カナダ・フローラ社製の亜麻仁油)セレブオイルと呼ばれるオメガ3の天然油 内容量230g

亜麻仁油、、、 それは究極のセレブオイルです
亜麻(植物)は寒冷地で栽培される植物で、現在、世界最大の生産国はカナダです。日本でも戦前までは北海道で広く栽培されて いました。
江戸時代には、滋養強壮と健康保持の食用薬として高値で取引され珍重されました。

江戸時代に亜麻仁油に関する面白い話があります。
ある庄屋の主人は高齢にも関わらず、肌艶が良く、髪も多く黒々とし、年齢は20歳以上も若く見えていたそうで、その村の七不思議とされていました。
ある日、庄屋の丁稚の小僧が、毎晩、一人で土蔵に向う主人の後をこっそり追いました。誰もいない暗い土蔵の奥で、庄屋の主人は瓶を取り出し、その中に入っ ていた液体をすすりました。主人は毎晩、土蔵に向かい、瓶の中の液体をすすっていたそうです。
きっと美味しく甘いハチミツだと思った小僧は、ある日、こっそりと土蔵に忍び込み、その瓶の中の液体をすすってみました。その液体は甘いハチミツではあり ませんでした。独特の臭いを持った油だったのです。それが亜麻仁油だと知った のは、ずっと後のことでしたが、小僧は面白がって毎晩、亜麻仁油をこっそり舐 めるようになりました。その結果、小僧がやがて大人になり高齢になったにも関わらず、いつまでも若々しく元気だったそうです。



私(滝澤と妻の経験)
2015年2月から、我が家では毎朝、亜麻仁油を食すようになりました。亜麻仁油は 英語でFLAX OILというのですが、現代人に不足しているオメガ3脂肪酸の油に興味を持ち、バンクーバー市内のお店で購入した亜麻仁油がフローラ社の製品でした。
人間には、摂取することで健康を保てる油(オメガ3)と、摂取することで健康を害する油(オメガ6など)があります。しかし、現代の食用油は安価に大量生 産されるオメガ6が主体です。その結果、肥満になり、老化が進み、健康を害して行くことになります。

私たちは毎朝、スプーン1杯分の亜麻仁油を欠かさず摂取するようにしました。 パンに付けて食べたり、冷や奴にかけたり、納豆にかけたり、という食し方です。食し方はお好みですが、注意することは絶対に熱を加えないということです。油は熱を加えると酸化してしまうためです。

さて、、、その効果ですが、これが驚きなのです。
私がすぐに自覚できたのは、髪の毛が元気になったことです。毛根から髪の毛1本1本がすごく元気で、ピンピンし始めたのです。妻も髪の毛の変化にはすぐに 気がつきましたが、肌の感じが変わった!と大喜びです。



毎日スプーン1杯分が適量です
毎日、欠かさずスプーン1杯分を食して下さい。面倒な方は直接飲んでしまって下さい(私もたまにやります)。

アマニ油(カナダ・フローラ社製の亜麻仁油)セレブオイルと呼ばれるオメガ3の天然油 内容量230g

価格:

1,970円 (税込)

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常温保存は厳禁! 必ず冷蔵 庫で保管!
この亜麻仁油は、熱処理していません。つまり「生」の油です。 また、保存料も 入っていません。ですから酸化が早く進みます。天然油にとっての悪条件は「温度」と「光」です。そのため、この亜麻仁油はわざわざガラス製の遮光瓶に入っ ています。ご自宅で保管される 場合は、必ず冷 蔵庫の中に入れてください。

欧米でセレブが注目する亜麻 仁油
食用油というのは、安全な油を正しく摂取しないと健康被害に直結し、老化を早めてしまいます。食用油に対する警戒心や知識というのは、日本人が相手になら ないくらい欧米人は熱心で高い知識を有しています。
いかにしてオメガ3脂肪酸を摂取するか?が欧米のセレブにとってのテーマなのです。そして、欧米のセレブが愛用している油が亜麻仁油なのです。
美と健康を保つために必須なオメガ3脂肪酸を、欧米のセレブたちは亜 麻 仁油から摂取しているのです。


■ 現代人はオメガ3と6のバランスが崩れています
現代人は健康維持に必要な必須脂肪酸のバランスが崩れています。体に不可欠な脂肪酸というと、従来リノール酸を多く含むベニバナ油、大豆油、コーン油など が言われてきました。これらの油に含まれる成分は大半がオメガ6系の脂肪酸ですが、食生活の欧米化でこの油の摂取量が増え続けています。逆に日本人のオメ ガ3系の脂肪酸の供給源になってきた魚の油の摂取量は減る一方です。そこで亜麻仁油が注目されているわけです。こうしたオメガ6とオメガ3脂肪酸の摂取量 は本来よいといわれる2対1から8対1のバランスになっていると言われています。これが様々な健康問題を引き起こしていると言われています。そこでオメガ 6を減らして、オメガ3を増やす必要があります。


■ トランス脂肪など危険な油を含まない安全な天然油

食用油の製造法は油を絞る効率を高めるため、化学溶剤を使って絞り、その後に熱をかけて溶剤を飛ばす方法でつくられた“危険な油”が使われています。この ためトランス脂肪酸などの有害な物質が発生します。トランス脂肪酸は大量に摂ると動脈硬化や心臓病のリスクが高まるといわれ問題となっています。アメリカ のFDA(食品医薬品局)は2006年からこの“危険な油”表示を義務付けています。


■ 有機原料をコールドプレスで絞った自信作
カナダ・フローラ社は1985年に北米の亜麻仁油製造メーカーのパイオニアとして創業しました。同社の「亜麻仁油」は香りと成熟度で厳選された有機農法の 認証の亜麻の種を使っています。製品は食用油本来の製造方法に近い人の体温に近い35℃以下の低温で絞るコールドプレス(低温圧搾法)で製造されていま す。コールドプレスといっても大量の油を絞るため大きな圧力が必要になり、90℃もの熱がかかることになる名ばかり製品も多いといわれています。さらに特 別な空気制御システムで光と空気を遮断し、脂肪酸へのダメージ与えない抽出を行っているのも特徴です。製品への有機認証はカナダ政府、アメリカの農務省 (USDA)の基準に従った原料を使用してつくられた製品に与えられたもので、農薬、化学肥料、遺伝子組み換えの種子などは一切使わない「安心・安全」な 商品です。


■ αリノレン酸が必要なだけ体内でEPA,DHAに変わる
 魚油は日本人にとってオメガ3脂肪のよい供給源でした。しかし食生活の欧米化で魚嫌いの人が増え、魚の消費量が減るにつれて、オメガ3脂肪酸を摂る量が 減ってきています。これを簡便に補うため、最近、EPA(エイコサペンタエン酸)やDHA(ドコサヘキサエン酸)を添加した食品やサプリメントが多く販売 されています。しかしこれらを摂らなくても、αリノレン酸の亜麻仁油を摂っていれば、必要なだけ体内でEPA・DHAに変わることが明らかになっていま す。


■ 有機原料をコールドプレスで絞った自信作

カナダ・フローラ社は1985年に北米の亜麻仁油製造メーカーのパイオニアとして創業しました。同社の「亜麻仁油」は香りと成熟度で厳選された有機農法の 認証の亜麻の種を使っています。製品は食用油本来の製造方法に近い人の体温に近い35℃以下の低温で絞るコールドプレス(低温圧搾法)で製造されていま す。コールドプレスといっても大量の油を絞るため大きな圧力が必要になり、90℃もの熱がかかることになる名ばかり製品も多いといわれています。さらに特 別な空気制御システムで光と空気を遮断し、脂肪酸へのダメージ与えない抽出を行っているのも特徴です。製品への有機認証はカナダ政府、アメリカの農務省 (USDA)の基準に従った原料を使用してつくられた製品に与えられたもので、農薬、化学肥料、遺伝子組み換えの種子などは一切使わない「安心・安全」な 商品です。


■ カナダQAI有機農法認証製品
フローラ社は、北アメリカの亜麻仁油製造メーカーのパイオニアとして1985年に操業を開始しました。フローラ社の亜麻仁油は、QAI(Quality Assurance International)の認証を受けた有機農法認証製品として世界中で幅広く支持されています。


■ 遮光用ガラス容器を使用
「プラスチック容器の方が安いし、扱い易い。しかし、食用油の研究では世界的に知られるエフアモール研の研究では、どんな種類のプラスチックでも内容物の 食用油との反応が皆無とはいえないとされている。そこで当社は高価、不便も承知でガラス容器にしている。そして色の濃いガラス容器なら光の影響を心配しな いでよい。」と説明しています。